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2025.08.01
近年のオゾン破壊による紫外線の量は、以前に比べるとかなり多くなっています。
過度な紫外線にあたると犬の皮膚や目にも影響します!
特に 毛が短い子・皮膚が弱い子・シニア犬 は要注意⚠️
散歩で強い紫外線を浴びることで、皮膚炎になったり、メラニン色素の沈着、
また、紫外線による発がん性なども取り沙汰されています。
🌈 今日からできる紫外線対策
✅ 熱中症にも注意するため、日中のお散歩は避ける
✅ 木陰や日陰を選んで歩く
✅ 犬用UVカット服・サングラスやサンバイザー🕶️
✅ 舐めても安心な犬用日焼け止め(舐めてしまうと効果なし)
✅ 帰宅後は皮膚や目のチェック👀
適度な紫外線は、生命にとって必要です。
過度に防ぐ必要はありません!毛が短い子は薄手の服を着るだけでも有用です。
✨ 大切なわんちゃんを過度な紫外線から守り、夏を楽しく過ごしましょう🐾